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情報の真偽は自己責任☆
2006年06月26日 (月)
世の中にはトリックの如く仕組まれたフラグが存在するんだ。

以下コピペ

○死亡フラグ
メインキャラ、サブキャラ問わず、すべての人物に恐れらている現象。登場人物が一定の行動を取ると発生、取り付いてくる(不可視ですが)。これが発生した者は遅かれ早かれ死亡する運命が待ち変えている。死亡フラグ発生条件は、その人物の特長によって異なってくる。
以下にその例を示すが、死亡フラグが立つ確立は100%ではない。

◎メインキャラ
突如自分が死んだ後の事をお願いする。
すぐに戻ると言って、仲間を残して敵地深くへ突入する。
仮面を被って、主人公を一人前の漢へと育てようとする。
何かをする直前、昔まもる事が出来なかった約束を思い出す。
主人公の恋人に恋をする。
親の形見を思い人に渡す。
主人公に対して叛乱を起こす。
主人公にやたら慕われていると中盤あたりに新しい敵がでてきたさいに主人公達をかばい死にやすい。
幼少の頃から漢を慕って付いてきた親友は死にやすい。

◎サブキャラ
普段活躍してなかったのに、急に活躍し始める。
或いは急に口数が増える。
罠だらけの遺跡に、先頭に立って歩く。
殺人事件のおこった建物から一人で逃げ出そうとする。
戦場で子供の話や、結婚相手の話をする。
直前(あるいはそれ以前の)戦闘で親友や恋人などが殺された時
西川貴教が声優の場合、夫妻に殺される
コクピットに家族などの写真を飾る者。
格式が高そうな艦の場合、総員退艦するときになぜか艦長などの高官が、「私はこの艦と運命を共にする」と無駄死にす。
主人公の能力、又は搭乗する機体に難癖を付ける。
義理の父が主人公にそれを明かしたとき。
長年いがみ合っていた親友が急にすまなかったと言った時。

「クリスマス」「誕生日」「婚約」「子供」「故郷」などの呪文を唱えると7割、合わせて写真やプレゼント等のアイテムを使用する事により9割の確立で発動する特殊スキル

◎敵キャラ
見もしない新兵器を莫迦にする。
人間を超えた別の生物へ変化する。
仮面を被りながら、かっこ悪い行動ばかりをとる。
自分の事をやたら天才天才と連呼する。
倒れている相手に、冥土の土産をプレゼントする。
前口上にやたらと自慢話を組み込む。
確率や数字にこだわり続ける。
死んだ主人公の相棒や強敵、師匠などの大切な人々を侮辱するような事を言う。
一度復活して(復活までに長い時間を要する)主人公達の前に立ちふさがる。
漢の身内を傷つける者。近くに怯える子供がいた場合、後に冷徹に成長した漢に復讐される。
強力な敵が仲間になり、漢の影響によって「私は、もう殺さないって決めたの!」などと、その生き方を180度変え、そしてより強い敵との戦闘中、漢の姿をフラッシュバックで見たとき、笑顔で死にやすい。
強化人間の少女が恋をすれば、悲恋と永遠の別離になりやすい。その数奇な運命を変えるには、惚れられた漢が、世界を敵に回してでも少女を守るという選択を取る気概がなけらばならない。
古代遺跡等に封印されている化物を目覚めさせ、「ふはははは! これでこの世界は私の手の中に!」とかいって高笑いしている最中に、気だるげそうな化物に瞬殺される。
三位一体の攻撃を得意とする者。特にトドメの一撃を与える三人目が一番確率が高い
スティーブン・セガールを敵に回した場合、その圧倒的な戦闘能力によって皆殺しにされやすい。
『馬鹿な……』という台詞を吐く。この場合、直前に大技を放つなど、とにかく派手な攻撃をすることが多い。
最初にどもって、『ば、馬鹿な!!』となるとさらに確実性が高まる。

◎共通
製作者に溺愛された主人公に、必要以上に喧嘩を売る。
定年退職の話をする。
仲間を気絶させて、自分だけが危険な場所に乗り込む。
自分の息子や弟子を敵に回す。
危うい立場(もしくは低い立場)の状態で目の色を変えて手柄を立てようとする
圧倒的な敵の力の前に、漢などへ、「あなたと会えて……本当によかった」と、最高の笑顔を見せた場合、相打ちや自爆スキルを発動しやすい。
北斗七星の横に青い星が見えてしまう
命を削る技や自爆系の技を使う時
テディベアと一緒に交通機関を使用する。

以上、某サイトからのコピペ。
オススメは「キモウト」「キラ」「シン・アスカ」
「兄」「兄貴」「姉」「妹」「一応主人公」「大家さん」
「死種 」「ツインテール」「ライトセイバー」「委員長」
「ヤムチャ」「巫女」「メイドさん(メイドとは別物
「モンスターボール」「涙」「肉まん」「ねこみみ」

他にもたくさんありますんで、どれか一つはツボにはまるのでは!? 
気になった人はそのサイトへゴー!

『漢辞書』
http://nekobako.sh4.jp/kikaku/otoko.html

P.S 名言集もかなりアツイのです


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