FC2ブログ
情報の真偽は自己責任☆
--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006年06月25日 (日)
トリック見てました。

日記と、その他更新してました。

ついでに以前友人から教えてもらったサイト見てました。

もう、面白すぎて……

トリックが気づいたら終わってました……

以下コピペ

○単語
「ツンデレ」
~私はただ、その変態を好きになっただけ! いわば被害者! わかってんの!?~

・意味
人種
女性の持つ究極の神性がツンデレである。
ツンデレ属性を持つ女の子は、最初は漢を毛嫌いし、「近寄らないでよ! あんたなんかの助けなんていらないわ!」と、なぜか漢の前ではいつもツンツンと不機嫌である。
しかし、困難を一緒に乗り越えるなどをして、漢と急接近すると、「ありがと……。一応、礼は言っておくわ。──勘違いしないでよね。私はあんたなんかと違って、礼儀を弁えているだけなんだから!」などと、少しづつ漢への態度が軟化していく。
そう、つまり、数々の試練やハプニングを経ることによって強まる絆を再認しやすいのだ。漢は困難があるほど燃(萌)えるのだ。それが女の子なら尚更である。“自分に素直になれない”女の子を救うことこそ、漢の本懐といえるだろう。
さらに女の子の態度が軟化し、親密になると、彼女の様子が激変する。漢を見るだけで頬を染め、最初よりもよけいに漢に厳しくなる。それは漢のことを考える際の心の動揺なのか、遂には彼女の行動にボロが出始め、つまらない失敗などを繰り返してしまう。そうしてついに、彼女自身が自問自答するようになり、“あいつの所為で変わってしまった自分”と向き合うに至るのだ。
するとどうだろう。女の子は漢への想いを第一優先するようになり、「もぅ……いい加減に気づきなさいよ! 私があんたに惚れちゃったこと! そう、ホの字って奴よ! 全部あんたの所為よ。────責任、取りなさいよ……」と、遂に漢に想いを爆発させてしまうのだ。
そうなると、もう、惚れた弱みという事象により、女の子は漢に対する優位性を示しづらくなり、「どこに行ってたのよ……本当に心配したじゃない! っぅぅ。 こら……女の子の泣いてるところなんて見ないでよ……」などと、口調などにより、必死に漢に弱みを見せないようにしようとする。
それは客観的に見て徒労だが、彼女の最後の砦なのだ。漢は気づかぬ振りをしてあげるべきか、それとも、彼女の総てを陥落させ、常時デレデレ娘にしてしまうかは、漢の永遠の命題。
ちなみに、古代にもツンデレ信仰が行われていた事実がある。
インド神話のシヴァ神の妻であるデヴィという最高女神が有名だろうか。デヴィは豊穣と生贄の神という二面性を持った複合神である。デヴィは、カーリーと呼ばれる邪悪な首狩女神の姿をとることもあれば、パールヴァティと呼ばれる山の女神という大地母神の姿をとることもある。
これをツンデレといわずに何と言おうか。漢は紀元前2000年前から、女の子のツンデレ属性に神を見ていたことになる。ツンデレの重厚なる歴史は、世界の一大宗教であるキリスト教が裸足で逃げ出すくらい長い。つまり、キリストが説いた『愛』よりも、『ツンデレ』のほうが偉大なのだ。
漢はなんら恥じることなく、ツンデレ属性の女の子を愛でるがいいだろう
近況だが、世界の学者たちの研究では、ツインテールはツンデレ力を増幅させる効力を持っていることが明らかになった。しかしながら、ツンデレは未知の領域が多く、膨大な力が眠っていると推測されている。ツンデレが人類にどんな恩恵を与えるかが、世界の学者たちの今後の研究課題である。

他にも、いろんな用語の説明があります。
めっちゃ面白いですよ;;

でははん。

P.S 世の中の大半はネタで出来ている
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。