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2006年02月16日 (木)
 今日は雑務で履歴書書いてるときに台風襲来で連れ回しでマダム達とトークで、仕

事で雑務でした。

ほんと、私として嵐のような一日だったような。

ラック爆発期間ってことで何が起こってもおかしくないってので覚悟はしてました

が、今日の荒れようは酷かったです。

雑務で履歴書書いてるときに嵐襲来。

今まで身内のことは伏せてきました。

よく教え子に、

教え子「先生ってちょっと変わってるよね」

と、良い意味と悪い意味で言われるんですが、

その度に、

私「別に普通、普通。私が一番普通。変なのは周りが変なの」

とかいつも言ってるんですが、

やっぱ身内は凄まじいです。

あれと同じ血が流れてると思うと身震いが・・・

ここで書くとあれなネタが多いので遠回しに話していきますが、

身内「で、前も言ったと思うけど私、今度ちょっと出てくるから」

もう何を言ってもダメな人なので、私は放置気味。

私「まぁ、がんばり」

ぐらいなんですが、

来月あたりによくニュースとかでカメラが入れないから、

絵画で状況説明する場所に呼び出されてるんだとか。

いろいろあって、争う相手ができて、その人と公の場で・・・

さらに、私が相手にしなくても勝手に話し続ける、

まるで壊れたスピーカーな人なんですが、

おぞましいぐらいに同じことを話せるんです。

どのくらい同じことを正確に話せるかと言うと、

『夜出歩いてるときに話しかけてくる、
 やたらとフレンドリーな人達がたくさんいる人と話をして(呼び出されて)
 8時間ぶっ通しで喋って相手をギブアップに持ち込むほど……』

フレンドリーな男「ほんとがんばった……」

フレンドリーな女「あ、ありがとうございます。。。」

とくらくらにさせるまでの超絶マシンガントーク。

しかも、ハキハキと喋りすぎるのに全く言葉につまらない。

さらに、全部筋が通ってて、裏が取れている。

それをいつどこでも100%何の考えも無しで再現できる力はもう最悪。

いつも最悪で放置するしかないと思ってたのに、今日は本当に・・・

 色々あって、

私もフレンドリーな人に相談に行って逃げ回ってるオトモダチの話をしたり。

そのときも喋る喋る。

状況をきめ細かに・・・

受付通さずにどんどん奥に入っていったりするし・・・

で、さらに話が進展して、

陸運局でオトモダチの住所調べるとか、

オトモダチの影響を受けた知り合いとか、

オトモダチの本籍から圧力をかけるように仕向けていくみたいな。

その手続き等々で文章作らされたり、

影響を受けた知り合いのとこに押しかけてみたりとか。

最初、その相手はこう言ってました。

相手「もうあのことは忘れたんだ。
   諦めたし、返って込んでいいとおもっとる。
   だから、帰ってくれ」

帰れの一点張りの相手に対して、身内はスキルを発揮。

マシンガントークで見る見る主導権を握りつつ、

相手の心の弱いとこをじわじわと引き出して、

ある時はやさしく、ある時は激しく、ある時は同情を引くように。

まさに誘導尋問。

最後には、意気投合して

相手「もし、・w・が性根がすわっとる少しはええかもしれん。
   なんかあったら一緒に殴りこんでやるから電話せぇよ。
   まぁ、がんばれや」

となるほどに。

見ていて寒気がする手際。

オトモダチとその上の人と数年渡り合い、その道のプロを黙らせた人を黙らせた

相手を説得して完封してるし……

遠回しにするため、かなり省いてますが、

オトモダチは現在、フレンドリーな人達に囲まれた場所にいるそうです。

出てくるのはちょっと経ってからとか。

今後どんなことになるんでしょうね……?


とりあえず言えることは、

身内を敵に回すことの恐ろしさを実感。

感嘆と畏怖から、

私「アンタに敬称を贈るわ。
  "最低で最狂"
  ええ意味でも、悪い意味でもそれがアンタのえげつなさじゃわ」

嗚呼、身内と争ってる相手がかわいそう。

冗談抜きで酷い目に会うと思います。

今の地位を失って後ろ指をさされることは必至かと。

馬鹿と天才は紙一重ってのを生で見させてもらいました。

もうね……


では、今日はこの辺で。

P.S 仕事場で担当じゃない生徒からお菓子を貰いました。
    教え子「別にそんなんじゃないから。あまったからあげるだけで」
  私  「え? マジでくれんの。ありがとーっ!」
  
  教え子B「実は先生に気があるんだよ、そいつ」
  
  私  「へぇーって……同性!?」
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